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Retrospectism
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2007-04-30 Mon.
噂の新丸ビルに遊びに行ってきました。
人が多くてどうにもこうにも。
最近あまり買ってなかったアクセサリーとか小物を購入しました。
晩飯は銀座で食って明日の仕事に備えて早めに解散。

帰ってから『リトバス』のデモムービーを10回ほど見る。
『CLANNAD』の特報以来のワクテカっすね。
クドの模様、美魚の消える演出はいろいろ考えさせられますね。
姉御の見てた花火はメンバーが計画したものだろうか?
「光の中にいる渚」のような鈴のCGも気になる。

攻略順としては、自分的にはこんな感じかな。
唯湖or葉留佳・・・ことみや杏系のシナリオ?

クドor美魚・・・ファンタジー多めのシナリオ?

小毬・・・おそらくメインの一人。

鈴・・・おそらくメイン。

アフター・・・全員で何かを成し遂げるような感じ?
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2007-04-29 Sun.
総合評価:5 エロ:7 シナリオ:5

『アカルイミライ』からシリーズ6作目なんだけど、一番作りが雑になってるな。
それにしても、何で楓ばっかり優遇(冷遇?)されるんだ・・・
あと、今回はディスクレスが可能になってますね。

展開。
毎度お馴染みの新聞部が部費を稼ぐためにバイトをすることになり、綾目が高給のバイトを紹介しにきますが、それは綾目のワナで新聞部を凌辱してしまおう、という展開。綾目は主人公の英田柾が他の男と同じように自分をチヤホヤしないので、その周りにいる女性を凌辱して取っ払って、強引にでも自分のモノにしてしまおうってな動機があるわけです。ゲーム期間はこれも毎度お馴染みの1週間。

それにしても、何故か楓の優遇というか冷遇っぷりがすごいな。エンディングはそんなに数が無い中で、楓には「柾が(おそらく)紫苑と結婚して、楓が働く風俗店で再会する」とかいう何かものっすごいクライミライがあるけれど、花梨にはそれほどのはないし。綾目突き刺すなんてのはありますけど、そんなクラくないし。というか面白いし。

【『クライミライ4』レビュー】の続きを読む
2007-04-26 Thu.
「英語の勉強してます」と言いながら休憩中に『CLANNAD』のドラマCDを聴いてました。

私はPS2を持ってないので、声を聞くのはほぼ始めてだったので新鮮ですね。
朋也の声がちょっと幼いというか、爽やか過ぎる気がしないでもないけど。
「~ッス」てのを多用してるからかなあ。

あと、作品中では普通に「朋也くん」て呼んでますね。ちょっと安心。
ボーナストラックでは「朋也さん」になってますけど。

ストーリーはほとんど原作通りで、渚と同棲し始めてから、渚の卒業、結婚まで。
オッサンと勝負したり、渚の一人ぼっちの学園生活、正月の団欒、卒業式あたりをピックアップしてまとめたという感じでしょうか。正月の団欒以外はギャグは少なめでシリアスなシーンが多いですね。古河家に「渚をくれ」と言いに行くところなんか、ダークプリンセス今日子先生を出して欲しかった。

あとはもうちょっと渚に元気を出して欲しいかなあ。
いつ旅立ってもおかしくないような感じなので。
一人ノリツッコミとか割りと元気なイメージなので。
正月の古河家の団欒で、酒に酔ってる渚の可愛さは異常すぎる。
京アニで動きが付いたら、萌え転がりますよ?

智代、杏、春原の声は合ってるな。
声が合ってるのは分かったので、動きが付くのが楽しみでしょうがない。
渚はフツーに中原麻衣の地でいいような気もする。

次はことみか。合ってないと噂の能登麻美子はどんなもんか楽しみ。
2007-04-22 Sun.
総合評価:6 エロ:7 シナリオ:5 面倒臭さ:8

この二人を使っといてエア連発するとは。

展開。
両親の死後、家業である花屋を継いでいる兄嫁の舞とバイトにやってくる舞の学生時代の先輩である人妻の梢とエロエロなことをしちゃいましょう、とただそれだけです。1部2部のような形式になっていて、1部で最初のHまでして、1ヶ月ほど飛んでいきなりヒロインがエロエロになってる2部が始まります。しかも1部のエロは酒に酔った成り行き感があるのに、2部ではいきなり高感度ほぼマックスの状態になっているので、一番肝心な部分のシナリオがごっそり抜けてる気がします。

妻モノということで、シナリオ的にもエロ的にも徐々に主人公に惹かれていくところに期待している人が大部分だと思うんですけど、製作ライン的に人妻モノのネタが尽きてきたんでしょうかね。まあ一応、夫との関係というか、葛藤というかその辺のことも書かれていますが、やはりシナリオがいきなり飛んで、何故か分からん内に主人公に好感度マックスになってたりするので、その辺のことを求めている人には不満が残ると思います。

【『兄嫁はいじっぱり』レビュー】の続きを読む
2007-04-20 Fri.
タクシー帰宅にも慣れてきました。
体力的には全然問題ないんですけど、社会人になったばかりで精神的にちょっと疲れが溜まってるような気がしますね。
体は動くんだけど、意識が動くのを拒否してる感じ。
さっさと慣れんとイカンね。
まだ5日全てタクシーになったことは無いし、修羅場ってる時のことを思えばこれくらいで弱音を吐くわけにもいきませんね。

それはそうと、初任給いただきました。
忙しくて今日までおろすヒマが無く、振り込まれてることを確認しました。
まあ安月給ですけど、そんなのは入省前から分かってたので特に不満も無し。
やっぱ何らかの形で両親に少しは還元すべきなのかなあ。
何か送るべきなんだろうけど、何がいいんだろうなあ…。
2007-04-17 Tue.
“Lia&LIA COLLECTION ALBUM -Special Limited BOX-”6月20日リリース
先週末から話題に上がってましたが、公式にもきましたね。

収録が多いので下のは一部だけ。
CD5枚組・全64曲収録。限定生産スペシャルメモリアルボックス付。

★今秋公開が決定したTVアニメ&劇場版「CLANNAD」挿入歌「Ana」
そしてエンディング曲「小さな手のひら」Liaバージョン新録!

★ゲーム・TV・劇場版アニメ「AIR」より名曲「青空」、ゲーム「智代アフター」
ED曲「Life is like a melody」、そしてスペシャル企画!!!「AIR」「CLANNAD」
のインスト楽曲よりボーカルアレンジ新曲を新たレコーディング!
すげええぇえぇええぇえええぇぇ!!!!!!
何かもう収録内容聞くだけで鼻血出そうなんですけど。
2007-04-14 Sat.
始発で帰ってる時点で休日が一日潰れてる気がする。
帰って寝て起きたら夕方になってるんだもんなあ。
「定時」という言葉がむなしく響くな。
入省前から分かってたことですけど。

アトリエかぐや 『で・る・た!』体験版公開
600M以上あってエロ1個てアンタ…。
なんかヤル気無さそうなので様子見に。
他の評価見てからにしよう。
絵師を代えただけでライターが同じなのがなあ。
エロのシチュも変化無いだろうし。

SAGA PLANETS 『聖炎天使エレアノール』イベントCG追加
何か知らんが相変わらずエロくてイイ感じ。
立ち絵はむしろ微妙な感じがするのに。

SCORE 『やくchu!』マスターアップ
どうしようか迷うが、今のSCOREはなあ…。
自分らに求められてるモノが何故分からんのだろう。

ルネ 『風輪奸山』サンプルボイス公開
どうしようかなあ。
邪魔なゲームパートが付いてたら即回避で。
2007-04-12 Thu.
奇跡的に早く帰れたのでやっと観れた。

要するに、
「あの単調な本編を何とかせい!」
「何を言うか、アレが『らき☆すた』だろーが!!」
てことみたいですね。

重要なのは、この作品はアニメであって漫画ではない、という点。
アニメと漫画の違いは何かと言うと、受動的であるか能動的であるか。

漫画であれば、キリがいい所で読み終えるも、最後まで一気に読んでしまうも、それは読者の自由であるのに対して、アニメの場合は放送時間という決められた時間は視聴者の自由にはならないので、ちょっと休憩して続きはまた後で、というわけにはいかない。

んで、作者が自ら書いてるように、この漫画は一気に読むような漫画ではない。そして、良いか悪いかは別にして、京都アニメーションは原作の雰囲気を大事にしているところが売りであり、それはこの作品でも、少なくとも1話の本編ではそれが踏襲されていた。

つまりアニメも漫画と同じく、自分のペースで観るのが吉、という構成になってるにも関わらず放送時間という縛りがあるので、自分のペースで観ることが出来ない。なので、ストレスが溜まるという言い分も良く分かるし、逆に30分あの単調さを観ていられる人達が擁護をするのも良く分かるし、本当にアニメが好きな人達が、『ハルヒ』で湧いた「にわか京アニファン」が本編に文句を言うのを良く思わないのも理解できる。

ただ、
■ あのOPは明らかに『ハルヒ』のエンディングを意識していたし、
■ まだ1話なので、原作トレースがこの後も続くとは限らない、
という2点は注意しておかないといけないと思う。

OPが『ハルヒ』を彷彿とさせるものである以上、本編もそれなりに期待するのは当然だし、その期待を裏切ったことも事実でしょう。もう1点の方は、自分は良く知らないんですが、『ハルヒ』を意識しているようなタイトルの回もあるらしいし、奇抜なことをしてくる可能性はゼロではないでしょう。

何より、さすがにあの単調さのままで2クールは厳しいのではないかと思うけど。
でも本編を節約すれば、OPを2クール目で代えるくらいのことは出来そうかな。
2007-04-08 Sun.
いろいろ雑用をこなしていると、休みが一瞬で終わりますね。
社会人の休日がすげぇ貴重なモンだってのが分かりました。
明日からまた研修と雑務が始まるし、まだまだ歓迎会も続くし、気合を入れねば。
それと、5週間研修の合間にエロゲ買ってプレイするヒマは作れるんだろうか。

イージーオー 『うちの妹のばあい純愛版』サンプルCG追加
開発状況も更新されてますが、順調すぎて怖い。
次回作の予定もあるらしいけど、いつになるのか…。

LiLiTH 『シオン~残酷な魔法の天使~』紹介ページ公開
最近のリリスはちょっとなあ、と思うけど一応チェック。
先行のDL版の評判次第かな。

SCORE 『やくchu!』キャスト&サンプルボイス公開
キャストは鉄板だし、サンプルのチュパ音もいいんだけどねぇ。
おそらく「ちゅぱちゅぱ詐欺」だろうと思うので、特攻はしづらいかな。

FlyingShine黒 『クライミライ4』サンプルCG追加
CGはいつもながらイイんだけど、差分が少ないのが欠点だよなあ。
シリーズ買い続けてしまった身としては買わざるを得ない。
まあ花梨好きだから買うってのもありますけど。
2007-04-07 Sat.
総合評価:6 エロ:7 シミュレーション:意味無し

「フェラチオはただの前戯ではない。巧みにやれば、それだけで男を骨抜きに出来る必殺の技だ」

展開。
父親を見返すために、腕試しとして元々売り上げが悪いわけではないクラブ「ロマンス」の売り上げを2ヶ月で2倍にするべく、在籍しているホステスをHな方法で指導して、より女としての魅力を引き出し、売り上げを稼いでホステスと結ばれたりする、という展開です。クラブという設定ですがシナリオはエロ以外にはあまり無く、たまにホステスとして客と話している場面があるくらいです。

ホステスの指導として、シミュレーションパートがありますが、これにはたいした意味は無くて重要なのはヒロインをSとして育てるかMとして育てるか、の2択でシミュレーションを進めていくだけなので狙ったヒロインを指導していれば売り上げは簡単に達成できます。

またホステスという職業柄、主人公以外にもヒロインに言い寄ってくる男性がおり、いくつか選択肢が出るので、そこでヒロインのことを気にかけないような選択肢を選ぶと、ヒロインが主人公以外の男性と1回だけですがHをすることになります。ただ、それも狙っているヒロインのルートでは狙っているヒロインはそういうことは無く、選択肢でエンディングが分かれるだけです。なので注意するのは狙っているヒロイン以外のヒロインです。

【『クラブ・ロマンスへようこそ』レビュー】の続きを読む
2007-04-06 Fri.
第一弾の研修が終わったぁ~。
オリセンに軟禁されること2日半。
楽しすぎるほど楽しかったけど、ネット環境が無いのが不便だったかな。
明日からは社会人になって初めての休日。
来週からの研修や雑務は忘れてとにかく精神的な疲れを癒そう。

Key 『リトルバスターズ!』原画展開催
Key 『リトルバスターズ!』主題歌先行販売
原画ってことはいたるちんの落書きのあるアレが見れるってことね。
CDはもちろん買いますが、ポニーキャニオンと言うことはアレがソレですね。

Erogos 淫シリーズ『淫触痴漢電車』5月25日発売
研修に行ってる間に復活してた。

アトリエかぐや 『で・る・た!』情報更新
サンプルCGやらサンプルボイスが。
異様にエロく無いんだけど、疲れてるのかなあ?

TinkerBell 『兄嫁はいじっぱり』マスターアップ
結局あの演出はどうなったんだろうか。
オンオフ出来るようになったのかな?

Triangle 反事象桂林の開発最前線日記更新
もうちょっとエロをパワーアップさせて欲しいなあ。
明らかにSKシリーズより劣化してましたからね。
2007-04-03 Tue.
総合評価:7 エロ:8 投げっぱなし度:10

サキュバスのビジュアルに吹いた。
エロが劣化『スイートナイツ』になってるよ…。
『スイートナイツ』に勝ってる点が何一つ無いような。

展開。
前シリーズのスイートナイツたちによって平和になったかと思われた世界ですが、おそらくロアの影響やら何やらで「魔力」やら「魔物」が現れ、主人公はその魔力を研究して魔法を自由に使えたらなあ、という立場にいるのを、我らがヒーローであるメッツァー様に目を付けられ、世界征服を目指すことになります。最終的にメッツァー様の掌の上で踊らされてるんだろうなあ。

その主人公から世界を守るのが、新たなシリーズのヒロインであるシンフォニックナイツと呼ばれ、魔法を研究して世界の平和を目指そうとしている、とっても賢いけど本性は露出狂、という女の子たちです。主人公は「上魔、下魔」と呼ばれる魔物を駆使して、ヒロインたちを負かしてえっちぃことをしちゃいましょう、と。

【『魔法戦士シンフォニックナイツ』レビュー】の続きを読む
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