Retrospectism
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2007-05-04 Fri.
他の省の人とも仲良くなってきた。
酒の力はやっぱ偉大!

クラナド:心に残る“感動系”ついに最終章 劇場版9月15日公開
05年に「あしたのジョー2」など、数々の名作を残してきた出統監督で劇場版「AIR」が製作され、ファンを驚かせた。
まあいろんな意味でね。
↓ここ注目。
木戸さんがゲームをプレーし、DVDに同時録画して、打ち合わせ時にその映像を見ながらシナリオの方向性を決めるという地道な努力が続けられたのだ。
監督本人はプレイしてないわけね…。
まあプレイしろってのもキツイ話かとは思いますけど。
ゲームには、渚以外にも多くの美少女が登場し、朋也の人生に影響を与えていくのだが、出監督が「ストレートに行こう」と、渚と朋也の2人にスポットを当てたシナリオにすることを決断した。
『AIR』も過去を昔話にしてそれを二人で調べるという構成は悪くなかったと思いますけどね。
劇画調の止め絵やら光るゲロやら太鼓やら余計な解釈やらが邪魔だっただけで。
なので、今回は幻想世界は削っちゃってもいいので、ストレートなのを頼みます。
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