Retrospectism
『プリンセスラバー!』応援中です!
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
▲ --:--:-- | |
2007-08-31 Fri.
上に貼ってるバナーのキャンペーンの試写会に行ってきました。
あまりネタバレはしないように宣伝を兼ねた感想でも。

まず、監督ファンの方には満足の出来だと思います。
止め絵やパーンなどに監督らしさが垣間見えました。
が、やはり何と言っても、監督の独自解釈による幻想世界が一番の見所ですかね。
学園祭の一人芝居でその幻想世界がバーンと。

ストーリーについては、渚シナリオを最初からアフターの途中まで。
作画監督の大西さんのスペシャルファンブックのコメントの通りです。
原作に比べて、公子さんがはっちゃけていて面白かった。

古河家、朋也は当然として、登場する主要なキャラクター。
智代:おまえホントに智代か?
杏:智代の付き人。
ことみ:2シーンほど登場。声無し絡み無し。合唱部か何かの指揮者さん。
公子:いやっほーぅ!公子さん最高ー!
祐介:まあ、祐介やね。
汐:ちょっとだけ登場。
直幸:和解シーン?想像にまかせた。

公子さんに妹なんていません。
スポンサーサイト
コメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。